胃もたれ沢 吐瀉夫の日常

ソシャゲプロデューサーが好きなものや、日々のあれこれを書いたり、気になったサービス・製品のレビューをしたりしてます。

トランスフォーマー最後の騎士王を見終わって、前作を見てないことを思い出した話

 

おっす!オラ吐瀉夫!

 

トランスフォーマーシリーズはこれまで全て見てたんですが、第五作「トランスフォーマー最後の騎士王」をまだ見てなかったのを思い出して昨夜見てみました。

第五作「トランスフォーマー最後の騎士王」とは

オートボット総司令官オプティマスプライムが宇宙へ旅立ってから数年、人類とトランスフォーマー達の間で起こった生存競争は激化の一途を辿っていた。

新たにオートボットのリーダーとなったバンブルビーは、完全復活を遂げたメガトロン率いるディセプティコンと、人類の対トランスフォーマー部隊「TRF(Transformers Reaction Force)」に立ち向かうも苦戦を強いられていた。そこにオプティマスが帰還してくるが、彼は創造主クインテッサ人によって地球に急速接近中の故郷サイバトロン星を救うために人類を滅ぼそうとする破壊者ネメシスプライムに変貌を遂げていた。

オートボットと共に闘う主人公ケイド・イェーガーはイギリス貴族のエドモンド・バートン卿オックスフォード大学の教授ヴィヴィアン・ウェンブリー達と共に、何故トランスフォーマー達が地球にやってくるのかを探ることになる。

───ウィキペディアより

 

冒頭から「?」の連続。

そういえば、第四作から主人公変わったって話だった。

 

シャイア・ラブーフからマーク・ウォルバーグに

人間側の主人公が変わったらしいです。

個人的にはマーク・ウォルバーグの方が好きなので嬉しい←

 

 

 

とりあえず、見進めてみます。

 

ディセプティコン側にかなり沢山の新キャラが登場してきます。

どいつもこいつもヒトクセもフタクセもある奴ら。

 

ケイド・イェーガー率いるバンブルビー達の新しい仲間も魅力的。

ダイノボットと呼ばれる恐竜型トランスフォーマー達が仲間になっており、前作で凶悪な姿が特徴的なグリムロック、更には小さな恐竜型オートボットであるミニダイノボットが今回登場。

 

小さなティラノサウルスの『T』や、トリケラトプス型、プテラノドン型のミニダイノボットもいて、めたくそ可愛いです。 

 

しかし、人間一人でメガトロンたちに立ち向かうケイド・イェーガーカッコよすぎる!!

ある種、東方不敗師匠のような…!

 

今回、暗黒時代にまで時代は遡り、トランスフォーマーたちとの繋がりが

はるか古来よりあったという事が発覚する物語なんですが、結構ファンタジー色強くなってきました。

 

 

ふんふん…と…

どんどん見ていて気づいたんですが

分からないことが多い!

 

前作を思い出そうとウィキペディアや映画.comを見て確認していて気づいたんですが

あれ!?前作もしかして見てない!?!?

 

グリムロックが出てるCMをバカほど見てたせいか

てっきり映画を見ていたと勘違いしていたようです(涙)

 

見終わっちゃってからで、なんだけど、

これからトランスフォーマー ロストエイジを見ようと思います…

 

それから改めてレビューを書こう(´Д⊂グスン 

 

作品数が増えるとこうやって抜けが出るから駄目ですね;

皆さんも気をつけて下さい!笑