胃もたれ沢 吐瀉夫の日常

ソシャゲプロデューサーが好きなものや、日々のあれこれを書いたり、気になったサービス・製品のレビューをしたりしてます。

「相手が話をするタイミング」にキレる人に女性は共感し、僕は理解出来なかった話

 

この前、残業時間にコンビニへ寄った時のこと

居酒屋の前で若いお兄さんが電話で激高していました。

 

若者「今、せっかく楽しく飲んでるのにそんな話聞きたくなかったよ!!」

 

と、ガチギレしてるのを見て、ドン引きの僕。

 

ええ…

例え相手が悪くて、どんな嫌な話をしてこようと

”楽しく飲んでる時”にその連絡を寄こしてきたことは誰も責める権利無いのでは?

 

勝手に楽しくやってんのは君だし、

どんな話であれ、連絡をしてきた相手が責められる理由はない。

 

自分にとって都合の良くない話を聞いて感情的になって、

その非を負っている相手に勢いで畳みかけて、責めてるだけだよなぁ、と。

 

そう思いながら、オフィスに戻り

同じく残業していた同僚の女性二人にその話をしたら

 

同僚(女性2人)「それ、分かるー!」

 

ええ…分かっちゃうの?

まったく共感できなくて、僕は困惑してしまった。

 

タイトルでは女性と僕で分けてますが、

男女の考え方で分けるにはサンプルが少なすぎますね…。

 

こんな理不尽なことで責められてしまうことがあるのかこの世の中は…と思った夜でした。